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職能補導所で第52期生 入所式
2007/04/04

 自衛隊中央病院職能補導所(森山宣明所長)の第52期生入所式が4月4日、三宿駐屯地内の同所講堂で行われた。今期入所生は陸自6名、海自1名、空自1名の計8名で、今後約1年間にわたってパソコン、電子、木工などの科目を履修し、その技術の修得を目指すことになる。

写真 入所生代表が中央病院代理の小林秀紀副院長に対して申告


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防衛省発令人事
2007/04/03

〈防衛省発令〉
自衛隊法第44条の3の規定による期限の到来により平成19年3月31日限り退職(防衛医科大学校長)
 教 官 鳥潟 親雄
(3月31日)
防衛医科大学校医学教育部長の兼補を解く、防衛医科大学校長(防医大副校長兼医学教育部長兼教授兼病院泌尿器科部長)
 教 官 早川 正道
防衛医科大学校副校長=教育担当(防医大医学研究センター長兼教授)
 教 官 菊地  眞
(4月1日)

退職を承認=勧奨(技術研究本部航空装備研究所長)
技 官 相澤 康隆
技術研究本部航空装備研究所長(技本航空装研企画官)
技 官 大野 悠二
(4月1日)

防衛大学校防衛学教育学群統率・戦史教育室長兼ねて教授(西方調査部長)
 一陸佐 大坪 義彦
防衛大学校教授(技本下北試験場長)
 一陸佐 関口 健兒
同(海幹校主任開発官)
 一海佐 吉田  真
防衛医科大学校学生部主任訓練教官(防医大学生部訓練課長)
 一陸佐 緒方 勝明
防衛研究所総括主任研究官(防大教授)
 一陸佐 橋 丈雄
防衛研究所主任研究官(21護隊司令)
 一海佐 野島  豊
統合幕僚監部運用部運用第2課長(22普連隊長兼多賀城駐司令)
 一陸佐 角南 良児
統合幕僚監部防衛計画部計画課業務計画班長(中方防衛部訓練課長)
 一陸佐 中澤  剛
統合幕僚監部防衛計画部計画課統合装備体系班長(4護群幕僚)
 一海佐 山崎 浩一
統合幕僚学校教育課第1教官室学校教官(5戦隊長兼鹿追駐司令)
 一陸佐 遠藤 政文
同(統幕校教育課)
 一海佐 下平 拓哉
統合幕僚学校研究室研究員(統幕校教育課教官室学校教官)
 一海佐 中谷  茂
陸上幕僚監部人事部人事計画課長(9特連隊長兼岩手駐司令)
 一陸佐 小林  茂
陸上幕僚監部人事部補任課人事第2班長(陸幹校付)
 一陸佐 井上  一
陸上幕僚監部人事部募集・援護課長(新潟地本部長)
 一陸佐 深津  孔
陸上幕僚監部人事部厚生課長(中方航空隊長兼八尾駐司令)
 一陸佐 金丸 章彦
陸上幕僚監部人事部厚生課家族支援班長(大阪地本募集課長)
 一陸佐 勝井 省二
陸上幕僚監部運用支援・情報部情報課総合情報班長(陸幹校付)
 一陸佐 佐野  光
陸上幕僚監部運用支援・情報部情報課基盤情報班長(統幕校)
 一陸佐 上條 成和
陸上幕僚監部防衛部防衛課防衛交流班長(陸自研本研究員)
 一陸佐 沖邑 佳彦
陸上幕僚監部装備部開発課開発第2班長(技本事監部計画官付調整官)
 一陸佐 白井 一弘
陸上幕僚監部教育訓練部教育訓練計画課長(14普連隊長兼金沢駐司令)
 一陸佐 山之上哲郎
陸上幕僚監部教育訓練部教育訓練計画課制度班長(陸幹校付)
 一陸佐 片岡 義博
陸上幕僚監部教育訓練部教育訓練課訓練・演習班長(陸幹校付)
 一陸佐 九鬼 東一
陸上幕僚監部衛生部企画室長(中方衛生隊長)
 一陸佐 上部 泰秀
陸上幕僚監部衛生部薬務班長(中病総務課長)
 二陸佐 名取 章夫
北部方面総監部総務部地域連絡調整課長(6普連隊長兼美幌駐司令)
 一陸佐 服部 清光
東北方面総監部総務部地域連絡調整課長(東北方調査部)
 二陸佐 清水 均敏
東部方面総監部総務部地域連絡調整課長(東方総務部)
 二陸佐 西尾 信裕
東部方面総監部人事部長(陸幕人事部厚生課長)
 一陸佐 赤松 雅文
東部方面総監部人事部援護業務課長(宮城地本募集課長)
 一陸佐 立野 昭二
東部方面総監部装備部後方運用課長(陸自小平学校学校教官)
 一陸佐 中川 一光
中部方面総監部総務部地域連絡調整課長(中方調査部資料課長)
 一陸佐 福永 正之
中部方面総監部人事部長(8特連隊長)
 一陸佐 山本 敦督
中部方面総監部調査部資料課長(防大訓練部首席指導教官)
 二陸佐 富山 浩行
中部方面総監部防衛部防衛課陸上連絡官(10師団1部長)
 二陸佐 井  恵治
中部方面総監部防衛部訓練課長(陸幹校付)
 一陸佐 大塚 一輝
中部方面航空隊長兼ねて八尾駐屯地司令(陸幹校付)
 一陸佐 清田 安志
中部方面衛生隊長(陸幕衛生部企画室)
 一陸佐 松熊  晋
西部方面総監部総務部地域連絡調整課長(中方防衛部陸上連絡官)
 一陸佐 古賀 重行
西部方面総監部調査部長(陸自研本総研部2課長)
 一陸佐 牧田 嘉己
西部方面総監部調査部資料課長(西方調査部)
 二陸佐 江下 昌徳
西部方面総監部防衛部訓練課長(陸自富士学校)
 一陸佐 西帶野輝男
第8師団司令部幕僚長(陸自研本総研部1課長)
 一陸佐 阿部 知己
第5旅団司令部第3部長(陸幹校付)
 一陸佐 盛田  豊
中央即応集団司令部幕僚長(東方防衛部付)
 一陸佐 福田  築
中央即応集団司令部幕僚副長(東方防衛部付)
 一陸佐 本庄 俊弘
同(東方防衛部)
 一陸佐 滝澤 博文
中央即応集団司令部情報部長(東方防衛部付)
 一陸佐 辻本 正彦
中央即応集団司令部防衛部長(東方防衛部付)
 一陸佐 亀山 慎二
中央即応集団司令部後方補給部長(東方防衛部付)
 一陸佐 加治屋裕一
中央即応集団司令部報道官(東方防衛部付)
 一陸佐 山坂 泰明
中央即応集団司令部医務官(東方防衛部付)
 一陸佐 後藤 義孝
中央即応集団司令部監察官(陸自研本主任開発官)
 一陸佐 野口 利保
第1教育団副団長(1機教隊長兼駒門駐司令)
 一陸佐 米村 義一
開発実験団本部総務科長(6師団1部長)
 二陸佐 原田 一郎
第5普通科連隊長(陸自富士学校学校教官)
 一陸佐 田草川 茂人
第6普通科連隊長兼ねて美幌駐屯地司令(東方人事部援業課長)
 一陸佐 竹下 秀毅
第14普通科連隊長兼ねて金沢駐屯地司令(陸幕運支・情報部情報課総合班長)
 一陸佐 正木 幸夫
第22普通科連隊長兼ねて多賀城駐屯地司令(陸幕人事部補任課2班長)
 一陸佐 菅野  茂
第8特科連隊長(陸幕教訓部教訓課訓練・演習班長)
 一陸佐 納冨  中
第9特科連隊長兼ねて岩手駐屯地司令(陸幕防衛部情通・研究課情通室)
 一陸佐 熊谷 文秀
第5戦車隊長兼ねて鹿追駐屯地司令(陸幕防衛部情通・研究課)
 一陸佐 岩名 誠一
第3後方支援連隊長(陸自研本主任開発官)
 一陸佐 熊岡 弘志
第6高射特科群長兼ねて八重瀬分屯地司令(陸幕教訓部教訓課制度班長)
 一陸佐 藤田 浩和
北部方面情報保全隊長(9師団監察官)
 一陸佐 堀内 直樹
中央情報隊副隊長(中資隊長)
 一陸佐 宇都 昌治
中央情報隊本部第3科長(中資付)
 一陸佐 大西 正浩
情報処理隊長(陸幹校付)
 一陸佐 須田 道夫
地理情報隊長兼ねて東立川駐屯地司令(中地隊長兼東立川駐司令)
 一陸佐 三浦 弘二
基礎情報隊長(陸自富士学校特科副部長)
 一陸佐 盛田 哲次
第1機甲教育隊長(陸自富士学校管理部演管課長)
 一陸佐 豊田  勇
国際活動教育隊長兼ねて駒門駐屯地司令(5旅団3部長)
 一陸佐 軽部 真和
装備実験隊長(陸自研本主任開発官)
 一陸佐 辻  勝文
部隊医学実験隊長(仙台病院1内部長兼診技部長)
 一陸佐 永井 知雄
陸自会計監査隊東部方面分遣隊長(東方装備部後運課長)
 一陸佐 大西  豪
陸自幹部学校教育部長(愛知地本部長)
 一陸佐 南  安広
陸自幹部学校主任教官(陸幹校学校教官)
 一陸佐 西村 金一
陸自幹部学校学校教官(陸幹校付)
 一陸佐 小田 英明
陸自幹部候補生学校総務部長(1教副団長)
 一陸佐 宮口 修一
陸自富士学校管理部演習場管理課長(開実団総務科長)
 一陸佐 大内 敏夫
陸自富士学校特科部副部長(長野地本部長)
 一陸佐 真ア 唯信
陸自富士学校学校教官(西方調査部資料課長)
 一陸佐 重岡 良昭
陸自高射学校第2教育部長(装本東京支部郡山所長)
 一陸佐 内山 孝一
陸自通信学校副校長兼ねて企画室長(総実隊長)
 一陸佐 梅田 正敏
陸自武器学校副校長兼ねて企画室長(陸自関西補処桂支処長)
 一陸佐 小川 優一
陸自武器学校第1教育部長(3後支連隊長)
 一陸佐 森  茂敏
陸自武器学校第2教育部長(陸自関西補処祝園支処長兼祝園分司令)
 二陸佐 山本  學
陸自衛生学校教育部長(陸幕衛生部薬務班長)
 一陸佐 大塚 正征
陸自研究本部総合研究部第1研究課長(鳥取地本部長)
 一陸佐 淵之上 徹
陸自研究本部総合研究部第2研究課長(5普連隊長)
 一陸佐 小松 和典
陸自研究本部主任研究開発官(陸幕運支・情報部情報課基情班長)
 一陸佐 長谷 友造
同(6高特群長兼八重瀬分司令)
 一陸佐 内村 純博
同(陸自補統装計部企画課長)
 一陸佐 押川 裕二
陸自研究本部研究員(陸幕運支・情報部運支課)
 一陸佐 池田 和典
同(陸幕装備部開発課2班長)
 一陸佐 石橋 一弘
陸自補給統制本部装備計画部企画課長(陸幹校付)
 一陸佐 福田 洋司
陸自関東補給処火器車両部長(陸自高射学校2教部長)
 一陸佐 河村 伸英
陸自関西補給処桂支処長(陸自関東補処火車部長)
 一陸佐 高山 武雄
海上幕僚監部総務部経理課主計班長(海幕総務部経理課)
 一海佐 齋川 浩樹
海上幕僚監部防衛部防衛課防衛調整官兼ねて海自幹部学校勤務(海幕装備部武器課武器班長)
 一海佐 佐藤 直人
海上幕僚監部防衛部防衛課防衛班長兼ねて海自幹部学校勤務(海幕防衛課)
 一海佐 菅野  翼
海上幕僚監部防衛部装備体系課研究班長の兼補を解く(海幕防衛部装体課装体班長兼研究班長)
 一海佐 大島 孝二
海上幕僚監部防衛部装備体系課研究班長(うみぎり艦長)
 二海佐 菅原 浩二
海上幕僚監部指揮通信情報部指揮通信課指揮通信体系班長(海幕指通情報部指通課)
 一海佐 岩澤  努
海上幕僚監部装備部武器課武器班長(海自1術校主任教官兼研究部員)
 一海佐 中川 哲男
海上幕僚監部首席会計監査官付会計監査室長(呉基業隊司令)
 一海佐 長谷川正一
自衛艦隊司令部監察主任幕僚(はるな艦長)
 一海佐 大原 知之
第4護衛隊群司令部幕僚(4護群司令部)
 一海佐 柏原 正俊
第1護衛隊司令(海幕防衛課防衛班長兼海幹校)
 一海佐 佐伯 精司
第21護衛隊司令(海幕防衛部防衛調整官兼海幹校)
 一海佐 大塚 海夫
第61護衛隊司令(舞監防衛部長)
 一海佐 林  宏之
第64護衛隊司令(大監防衛部)
 一海佐 小野寺 功
はるな艦長(舞監管理部人事課長)
 一海佐 星山 良一
くらま艦長(佐監防衛部3室長兼5室長)
 一海佐 黒松  久
しまかぜ艦長(海幕指通情報部情報課)
 二海佐 高草 洋一
うらが艦長(横須賀教育隊教育1部長)
 二海佐 高島  一
ましゅう艦長(自艦隊監察主任幕僚)
 一海佐 大河戸正巳
横須賀海上訓練指導隊司令(64護隊司令)
 一海佐 吉村 司郎
舞鶴海上訓練指導隊司令(ましゅう艦長)
 一海佐 白土 雅彦
航空集団司令部作戦幕僚(5空群首席幕僚)
 一海佐 明石 健次
第4航空群司令部首席幕僚(4空隊司令)
 一海佐 山作 房彦
第5航空群司令部首席幕僚(203教空隊司令)
 一海佐 柴田 有三
第4航空隊司令(統幕運用部運用1課)
 一海佐 中島  誠
第51航空隊司令(航空集団作戦幕僚)
 一海佐 小松 龍也
第61航空隊司令(硫黄島基地隊司令)
 一海佐 工藤 誠律
第71航空隊司令(51空隊)
 二海佐 笹見雄一郎
第202整備補給隊司令(海自3術校教育1部長)
 一海佐 延近 保生
厚木航空基地隊司令(那覇基地隊司令)
 一海佐 木下 雅敏
硫黄島航空基地隊司令(防大教授)
 一海佐 川上 哲一
那覇航空基地隊司令(防研主任研究官)
 一海佐 河村 修二
第1練習潜水隊司令(神奈川地本部長)
 一海佐 酒井 良文
呉地方総監部管理部長(厚木基地隊司令)
 一海佐 昌子 隆廣
佐世保地方総監部防衛部第3幕僚室長兼ねて第5幕僚室長(佐監防衛部)
 二海佐 梅崎 時彦
舞鶴地方総監部防衛部長(1護隊司令)
 一海佐 中村 雅樹
大湊地方総監部管理部長(福井地本部長)
 一海佐 千田 建一
大湊地方総監部防衛部長(大監管理部長)
 一海佐 小野 秀樹
佐世保警備隊司令(海自1術校教育1部長)
 一海佐 江見 雅博
余市防備隊司令(くらま艦長)
 一海佐 松浦 正幸
佐世保造修補給所副所長(海幕総務部経理課主計班長)
 一海佐 副島 尚志
横須賀基地業務隊司令(うらが艦長)
 二海佐 高橋 史克
呉基地業務隊司令(海自2術校教育1部長)
 一海佐 廣部 幸則
舞鶴基地業務隊司令(横須賀海訓指隊副長兼指導部長)
 二海佐 木村 豊前
教育航空集団司令部幕僚長(呉監管理部長)
 一海佐 後藤 忠司
第203教育航空隊司令(71空隊司令)
 一海佐 岩戸 博明
小月教育航空隊司令(小月教空群司令部)
 一海佐 柴田 俊司
印刷補給隊司令(大湊造補所計画調整部長)
 二海佐 宮崎 良子
海自幹部学校計画課長(1練潜隊司令)
 一海佐 坪  常昭
海自幹部学校主任研究開発官(小月教空隊司令)
 一海佐 天野 寛雅
海自第1術科学校教育第1部長(大監防衛部長)
 一海佐 高塚 裕幸
海自第1術科学校主任教官兼ねて研究部員(海自1術校)
 二海佐 上野眞一郎
海自第2術科学校教育第1部長(舞鶴基業隊司令)
 一海佐 奥村 國弘
海自第3術科学校教育第1部長(4整補隊副長)
 二海佐 中富 稔幸
海自第3術科学校教育第2部長事務取扱を解く(海自3術副校長)
 一海佐 島田 淳一
海自第3術科学校教育第2部長(統幕校教育課教官室学校教官)
 二海佐 笹生 博通
海自補給本部艦船部長(技本技術開発官付主任設計官)
 一海佐 崎 博美
航空幕僚監部人事教育部援護業務課長(救難団整備群司令)
 一空佐 橋本 尚典
航空幕僚監部人事教育部教育課個人訓練班長(1空団監理部長)
 二空佐 肥田木多恵子
航空幕僚監部人事教育部教育課個人訓練班長の兼補を解く(空幕人教部教育課計画班長兼個訓班長)
 一空佐 塩田 修弘
航空幕僚監部人事教育部教育課一般教育班長(空幕装備部補給課4班長)
 一空佐 塩沢 昌博
航空幕僚監部防衛部防衛課業務計画班長(空幕装備部調達室調達1班長)
 一空佐 小田 紀彦
航空幕僚監部装備部装備課長(空幕防衛部)
 一空佐 吉川 礼史
航空幕僚監部装備部装備調整官(空幕装備部補給課計画班長)
 一空佐 小林  卓
航空幕僚監部装備部装備課調達室調達第1班長(空自1補処東京支処)
 二空佐 小林 久幸
航空幕僚監部装備部補給課計画班長(空幹校付)
 一空佐 木村 亮一
航空幕僚監部副監察官(警空隊2整備群司令)
 二空佐 望月 俊直
航空総隊司令部医務官(岐阜病院副院長)
 一空佐 追立 時孝
警戒航空隊第2整備群司令(空自1補処業務部長)
 二空佐 小林 健治
第4高射群司令(情本画像・地理部長)
 一空佐 三嶋  哲
西部航空方面隊司令部医務官兼ねて西部航空警戒管制団勤務(空自補本医務官)
 二空佐 武居 道則
第8航空団副司令(11飛教団副司令)
 一空佐 金丸 直史
航空支援集団司令部総務部長(8空団副司令)
 一空佐 標   茂
航空支援集団司令部装備部装備課長(3輸空隊整補群司令)
 二空佐 杉田  清
航空支援集団司令部装備部補給課長(教育集団教育部教育3課長)
 一空佐 伯川 孝明
航空救難団整備群司令(空幕装備部装備調整官)
 一空佐 松谷 淳一
第3輸送航空隊整備補給群司令(空幕総務課)
 二空佐 穗積 文孝
航空教育集団司令部教育部教育第3課長(1空団装備部長)
 一空佐 加藤 伸一
航空教育集団司令部装備部補給課長(空自補本計画部補給課長)
 一空佐 西河  貢
第1航空団基地業務群司令(空自1補処立川支処長兼立川分基司令)
 一空佐 渡邊 喜郎
第11飛行教育団副司令(開実集団監理監察官)
 一空佐 林  久
第11飛行教育団飛行教育群司令(教育集団教育部計画課長兼教育集団司令部)
 一空佐 渡部佐斗司
航空開発実験集団司令部監理監察官(11飛教団飛教群司令)
 一空佐 宮澤 康夫
空自補給本部計画部企画課長(空幕人教部教育課一般教育班長)
 二空佐 清水 俊和
空自補給本部計画部補給課長(支援集団装備部補給課長)
 二空佐 半澤 弘和
空自補給本部医務官(西空医務官兼西警団)
 二空佐 太田富樹代
空自第1補給処業務部長(空自補本計画部企画課長)
 二空佐 堂込 勝也
空自第1補給処立川支処長兼ねて立川分屯基地司令(支援集団装備課長)
 一空佐 梅津  純
中央病院総務部総務課長(中病企画室)
 一陸佐 松坂 睦男
中央病院第1内科部長の兼補を解く(中病3内部長兼1内部長)
 一陸佐 箱崎 幸也
中央病院第2外科部長の兼補を解く(中病1外部長兼2外部長兼防医大講師)
 一陸佐 長谷 和生
中央病院第2外科部長(呉病院診療部長)
 一海佐 井上 公俊
中央病院研究検査部長(陸幕衛生部企画室長)
 一陸佐 石川 卓志
中央病院研究検査部研究管理課長兼ねて第1内科兼ねて第2内科兼ねて第3内科兼ねて第4内科兼ねて呼吸器科勤務(中病1内兼2内兼3内兼4内兼呼吸器科)
 一陸佐 伊藤 利光
兼ねて中央病院高等看護学院長(中病呼吸器科部長)
 一陸佐 藤岡 高弘
中央病院医療安全評価官兼ねて脳神経外科勤務(中病脳神経外科)
 一陸佐 松下芳太郎
中央病院副医療安全評価官(中病看護部)
 二陸佐 亀中 和惠
札幌病院診療技術部長の兼補を解く(札幌病院1外部長兼診技部長)
 一陸佐 田付 二郎
札幌病院診療技術部長兼ねて耳鼻咽喉科部長(部隊医実隊長)
 一陸佐 市耒 浩人
大湊病院副院長事務取扱を解く(大湊病院長)
 一海佐 永吉 広和
大湊病院副院長兼ねて歯科診療部長(大湊病院歯診部長)
 一海佐 薄井 秀樹
仙台病院副院長兼ねて企画室長兼ねて第1内科部長(陸自衛生学校教育部長)
 一陸佐 作田 英成
兼ねて仙台病院診療技術部長(仙台病院1外部長)
 二陸佐 宇都宮勝之
兼ねて横須賀病院衛生管理調整官(横須賀病院副院長)
 一海佐 柳田 茂樹
横須賀病院診療部長(中病1外兼2外兼3外)
 一海佐 大草  康
横須賀病院歯科診療部長事務取扱を解く(横須賀病院長)
 海将補 畑田 淳一
横須賀病院歯科診療部長(呉病院副院長兼歯診部長)
 一海佐 桝田 俊夫
呉病院副院長兼ねて診療部長(横須賀病院診療部長)
 一海佐 菅沼 利行
呉病院歯科診療部長事務取扱(呉病院長)
 一海佐 田崎  薫
兼ねて福岡病院医療安全評価官(福岡病院1外部長兼外診部長)
 一陸佐 牟田  直
熊本病院総務部長(陸自研本)
 二陸佐 井上 敦稔
宮城地方協力本部募集課長(西方防衛部訓練課長)
 一陸佐 宍戸  勇
神奈川地方協力本部長(海幕防衛部運支課兼統幕運用部運用2課)
 一海佐 江之口 讓
新潟地方協力本部長(北方情保隊長)
 一陸佐 木上 英輔
福井地方協力本部長(4空群首席幕僚)
 一海佐 中村  忍
長野地方協力本部長(防研総括主任研究官)
 一陸佐 田上 健吾
愛知地方協力本部長(陸自通信副校長兼企画室長)
 一陸佐 盛一 丈嗣
大阪地方協力本部募集課長(陸幹校付)
 一陸佐 中村 浩之
鳥取地方協力本部長(統幕防計部計画課業計班長)
 一陸佐 堀  浩明
福岡地方協力本部長(中方人事部長)
 一陸佐 時津 憲彦
沖縄地方協力本部長(8師団幕僚長)
 一陸佐 末永 典良
情報本部情報官(沖縄地本部長)
 一陸佐 友部  薫
情報本部画像・地理部長(1空団基業群司令)
 一空佐 日吉 章夫
技術研究本部事業監理部計画官付計画調整官(陸幕装備部開発課)
 二陸佐 上西 慶明
技術研究本部下北試験場長(陸幹校学校教官)
 一陸佐 市橋 弘昭
装備本部東京支部郡山事務所長(中資副隊長)
 一陸佐 三浦 孝士
防衛施設庁建設部技術管理課長(施設庁建設部設備課長)
 一陸佐 小平 隆弘
(3月28日)


スペーサー

防大ツアー1000人達成
2007/04/03

 防衛大学校(神奈川県横須賀市)で昨年5月31日から実施されている「防大ツアー」の総参加者数が3月28日午後、1000人を達成した。幸運の1000人目は、北海道から来た小学校1年生の岩崎綾音ちゃん。市ヶ谷から駆けつけた総務部長から記念品と花束の贈呈、参加者の記念写真などのセレモニーが本部庁舎玄関前で行われた。

 ※防大ツアーは4月から毎週、月・金曜日の午後、水曜日の午前の週3回実施に変更されました。詳しくは防衛大学校ホームページをご覧ください。
 <申し込み・問い合わせ> 防衛大学校総務課広報ツアー係 046-841-3810(内線2019)まで


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託児施設の開所記念行事
2007/04/02

 防衛省・自衛隊として初めての託児施設「キッズガーデン三宿」が4月2日、陸上自衛隊三宿駐屯地内に開所し、多数の来賓と関係者が列席する中「庁内託児所開所式」が行われた。
 託児所運営開始に際して木村髀G防衛副大臣の挨拶、来賓祝辞、保護者代表として自衛隊中央病院看護官の冨山裕美さんの挨拶に続き、オープニングセレモニーはテープカットへと移った。
 セレモニー終了後は託児所内の案内・視察が行われた。
 
写真=統合幕僚長をはじめ、関係者や来賓の多数がテープカットを行った
写真堰∴齡ヤ広く造られた児童の遊戯場


スペーサー

滝ヶ原駐屯地 創立33周年記念行事
2007/04/02

<日 時> 4月7日(土) 9時〜14時(駐屯地一般開放)
<場 所> 陸上自衛隊滝ヶ原駐屯地
<内 容>
 ・記念式典(10時20分〜)
  記念式典、観閲行進、格闘展示、飛行展示、模擬戦闘訓練(総合グランド)
 ・各種イベント(9時〜14時)
  模擬売店、装備品展示、広報展示レンジャー体験など

その他、戦車・機動車などの体験搭乗や音楽演奏など色々な催しが開催されます。


スペーサー

海田市駐屯地 桜並木一般公開
2007/04/01

<日 時>
 4月7日(土) 10時〜20時
 4月8日(日) 10時〜17時

<公開地域>
 陸上自衛隊海田市駐屯地 桜並木及び駐屯地庭園付近


スペーサー

中央即応集団編成完結行事
2007/03/31

中央即応集団の編成完結に伴う祝賀行事が3月31日、朝霞駐屯地で久間章生防衛大臣をはじめ、西川徹矢官房長、齋藤體摶拠キ、折木良一陸幕長、澤山正一東方総監ら防衛省・自衛隊高級幹部や国会議員など約1800名の来賓が招かれて行われた。中央即応集団司令官・山口淨秀陸将以下約1200名を前に久間大臣は訓示に立ち、安倍晋三内閣総理大臣のメッセージを紹介するとともに、「中央即応集団の役割の重要性を十分に自覚して、日々鍛錬し、任務に邁進してほしい」と隊員を激励した。

写真堰&メ成祝賀式後に会見する山口淨秀司令官


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防衛省移行記念レセプション
2007/03/30

防衛省移行を記念するレセプションが30日夜、グランドヒル市ヶ谷で行われた。会場には安倍晋三内閣総理大臣を迎え、久間章生防衛大臣や守屋武昌事務次官をはじめ防衛省・自衛隊関係者、その他多数の来賓が出席するなか、省移行を盛大に祝った。


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ネパール国際平和協力隊が出発
2007/03/30

国連ネパール支援団(UNMIN)に軍事監視要員として派遣される陸自隊員6名(隊長・石橋克伸2佐)が30日午前、齋藤隆統幕長、折木良一陸幕長、吉川榮治海幕長、田毋神俊雄空幕長をはじめ多数の防衛省職員、留守家族らの見送りを受け、市ヶ谷を出発し成田空港へ向かった。省移行に伴い、自衛隊の国際平和協力活動が本来任務となってから初の海外派遣になる。

写真=留守家族らに見送られながら成田空港へ向かう隊員(防衛省儀仗広場で)


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ペトリオットPAC-3地上器材搬入
2007/03/30
ペトリオットPAC-3地上器材の空自入間基地(第1高射撃群第4高射隊)への搬入が30日の朝4時過ぎから行われた。ミサイル防衛の最終防御(フェーズ3)にあたるもので首都圏では初めて。
今回は、迎撃ミサイル発射装置・レーダー装置・射撃管制装置・情報調整装置・無線中継装置がセットになっており、3グループにわかれ機動隊に護られて搬入をおわった。19年度中には第1高射撃群の残り3高射隊にも配備の予定。
入間基地司令・廣中雅之空将補からのメッセージ(要旨)
 本日第4高射隊にBMDの核となる地対空誘導弾PAC-3が配備された。首都圏の中枢である入間基地に最初に配備されたのは大変意義のあることである。引き続き、より効果的な態勢整備をすすめていきたい。

写真 右側はPAC-3弾 左側は従来弾

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